2010年04月16日

定年後のリアル  勢古浩爾(せこ こうじ

定年後のリアル 勢古浩爾.jpgわたしが死んでも、たった一つの命が消えるだけのこと、なにも残らないてよい
 大したことでない、わたしにとって大したことだろうが、世界にとってはまったく
 大したことでない、この世はつねい生きている者たちのものである。
・好きなように生きればよい、好きでなくても生きるしかない
、死ぬと時は、死ぬがよろしい
・自分の老後であり、自分の人生である、自分で考え、自分でなんとかするしかない
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2010年04月04日

死の準備 百乃(どど)由紀夫

死の準備 どど ゆきお.jpg生まれたことは、死の宣告を受けたも同じ
 早く死ぬか、遅く死ぬかの違いだけ
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2010年04月02日

よく死ぬことは、よく生きることだ  千葉敦子

一人の例外もなく、遅かれ早かれ死ぬ、
生きることは、死への準備なのだから
よく死ぬことは、よく生きることだ.jpg
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2010年03月31日

自死という生き方 須原 一秀

自死という生き方.jpg


・自分の哲学的事業として自死を遂げる 65歳
・病気とか老化とかややこしいことに悩む前に、楽しい内に死にたい。
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2010年03月28日

死とどう向き合うか    アルフォンス・デーケ

・私たちは死を見つめることによって、自分に与えられた時間が限られいるとうい現実を再確認することができます、それは毎日をどう生きて行ったらいいかと改めて考え出すことができる。
死とどうむ向き合うか アルファンス・デーケン.jpg
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2010年03月27日

ユーモアは老いと死の妙薬  アルフォンス・デーケン

ユーモアと老いと「死の妙薬.jpg
自分が必ず死ぬ存在だという認識に立てば
誰でも「生きている」時間の尊さに気がつき、
すこしでも、
意義のある人生を送りたいと考えるのでないだろうか。
人にはどれぞれ個性があり、その人なりの死生観がある。
私は自分自身の老いも死も、ユーモア感覚で受け止め
最後まで笑顔と感謝を忘れずに 生きたいと願っている。
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2010年03月26日

いつかパラソルの下で 森絵都

まあ、いいわ 
あなたの人生だし 
不幸にさえならなければ、
後は、好きなように
いつかパラソルの下で.JPG
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2010年03月25日

今日の本

よく生き よく笑い よき死と出会う アルッフォンス・デーケン.JPGよく生き よく笑い よき死と 出会う 
 アルフォンス・デーケン
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2010年03月23日

今 読んでいる本

twitterの本で 今まで読んだ本のなかで今の所 一番いいかも

 twitter革命.JPG
また 図書館で twitterの本を予約しておこう
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