2010年03月27日

ユーモアは老いと死の妙薬  アルフォンス・デーケン

ユーモアと老いと「死の妙薬.jpg
自分が必ず死ぬ存在だという認識に立てば
誰でも「生きている」時間の尊さに気がつき、
すこしでも、
意義のある人生を送りたいと考えるのでないだろうか。
人にはどれぞれ個性があり、その人なりの死生観がある。
私は自分自身の老いも死も、ユーモア感覚で受け止め
最後まで笑顔と感謝を忘れずに 生きたいと願っている。
posted by blackbas at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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